◆ 米国Reprogenetics研究所所長 Santiago Munne博士をお招きして「第2回着床前診断研究会」を開催しました
平成18年5月28日、米国Reprogenetics研究所 所長 Santiago Munne博士をお招きして第2回着床前診断研究会を開催し、着床前診断についてのご講演をいただきました。Munne博士は世界の着床前診断の第一人者ともいえる方で、これまで7000例以上の着床前診断を手がけておられます。大谷産婦人科ではMunne先生と協力して着床前診断を実施しておりますが、参加頂いた大勢の体外受精の専門家の前で、着床前診断には